可夜硝子のメルマガを受け取る
-
六蓮華+流星カット【完成品】
¥39,800
SOLD OUT
こちらの作品は可夜考案の創作グラスです。 新たな試みとしてサンドブラストとカット(切子)を組み合わせたグラスが誕生しました。 ぼかしという高度なテクニックでグラデーションを表現しています。 真上から覗くと蓮の華のように見えます。 【分類】 サンドブラスト+カット 【個数 】1個 【サイズ】口部φ75mm×H90mm 【納期 】5日(入金日より) 【技法】砂彫刻、切子カット 【色 】瑠璃+オレンジ 【仕上げ】つや消しマット特別仕上げ
-
夕焼け色+七宝紋/切子 ぐい呑み 水鏡仕上げ【納期30日】
¥24,800
【納期】入金日より30日 (状況により発送が早まる場合も御座います) 【個数】1個 【サイズ】Φ70mm×H60mm ※ぐい吞みサイズ 夕焼け色+七宝紋/切子 『あんなに一緒だったのに 夕暮れはもう違う色』 可夜硝子と言えばこの夕焼け色。 このガラスは特別仕様で国内にある吹きガラス工場の職人が作り出している。 まだ個人の作家がこの特別な色を扱える時代では無かった頃。粘り強く交渉し続けて数年、ようやく認めて貰った経緯があった。 この恋焦がれた美しい夕焼け色(瑠璃+オレンジ)を最大限に生かすためにデザインしたのが『夕焼け猫』であった。 この始まりの色とも言える夕焼け色に切子を施したぐい呑を遂にお披露目。 このぐい呑みの最大の魅力は水鏡仕上げと呼ばれる独自のデザイン。底面を大胆に色を抜いて鏡面磨きをする事で切子の輝きがより増す仕掛けになっている。 数ある切子デザインの中でも思い入れの強い七宝紋をあしらった。 七宝紋とは、同じ大きさの円形を四つ重ねてつないだ連続紋を指す。輪が四方に無限に広がっていくさまから四方となり、四方が七宝になったとされている。円満、調和の吉祥文として親しまれており、伝統的な柄の一つでもある。 是非お迎え頂きたい逸品。 #可夜硝子 #切子 #七宝紋 #夕焼け #夕暮れ #酒器
